令和2年、新しい年が始まりました。御社にとって素晴らしい1年としていただきたいと心から思います。
深刻なドライバー不足が解決を見ないまま運送業界は本年も年末の繁忙期に突入しました。
あとひと月あまりで幕を閉じる令和元年―、振り返れば次から次に抱えきれぬ程の思い出が膨らんで参ります。
東日本震災後を機に、多くの企業で再重視されたBCP(事業継続計画)。
重大事故につながることからも運送事業者は事故防止に真剣に取り組んでいます。
厳しい残暑が続く9月、10月大規模な台風が次々と発生し、各地に大きな被害をもたらしました。
物流企業経営において、CSの重要性が見直されています。
ドラッカーのマネジメント理論は世界各国で多くの企業が認め、成果を上げています。
「BCP」(事業継続計画)という言葉が東日本震災後、耳にする機会が増えたていましたが、8年を経過した今、少しずつその影響も薄れ始めているのかもしれません。
新しい令和1年が5月から開始、米中貿易摩擦の影響を受け、日本経済は景気減速を余儀なくされている中で
前号にて特定技能外国人雇用について考えましたが
前号で、2025年度問題について検討
兵站(へいたん)とは軍事用語であって、簡単に言えば
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